PUFFY ちびまる子ちゃん新エンディング曲は「笑ってしまい歌えない」

毎週日曜夕方6時より全国FNS系列で放送中のアニメ「」の新エンディング主題歌を、(大貫亜美、吉村由美)が担当することが発表された。 PUFFY_2017_main_s エンディング主題歌のタイトルは『すすめナンセンス』、10月8日放送分からオンエアーされる(一部地域を除く)。この『すすめナンセンス』は、の主題歌として老若男女誰からも愛される『おどるポンポコリン』と同じく、作詞を「」の原作者さくらももこ、作曲を織田哲郎が担当。タイトル通りのナンセンスかつコミカルな世界を、が歌っている。 完成したエンディング主題歌のアニメーション映像には、はじめ、お馴染みのキャラクターが登場する中、アニメで描かれたも登場し、ストーリーを盛り上げている。 < コメント> まさか自分達が、のエンディング主題歌を歌うことになるなんて。 そしてそのまさかが現実にやってくる日がくるなんて。 摩訶不思議な歌詞には相当のことがない限りは驚かないですが、 今回は摩訶不思議+笑ってしまい歌えないというパンチありすぎの歌詞。 こんな歌詞を歌えるのは、以外いないんじゃないでしょうか、と我ながら思いました。 そして最高に楽しい作品になりました。 (大貫亜美・吉村由美) <さくらももこ コメント> 久しぶりに、ものすごくナンセンスな歌が作りたいと思ったんです。ナンセンスな歌といえば私にとって織田哲郎さんなんです。『おどるポンポコリン』と『走れ正直者』以来の、織田哲郎&さくらももこナンセンスワールドを作りたいと思ったとき、パッとが浮かんだのです。本当にとても愉快な歌ができました。こんなに面白い創作ができて喜びでいっぱいです。 <織田哲郎 コメント> の二人と初めて会ったのはもう20年以上も前なのに二人の変わってなさったら何なの。びっくり。そして二人が歌い始めた途端にそこはすっかり心地よいワールド。さくらももこさんの独特の世界感が色に広がってとても素敵な作品に仕上がったと思います。 (C)さくらプロダクション/日本アニメーション

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