ロザリアは昨年リリースされた最新作『ラックス』より“Berghain”の和訳付きミュージック・ビデオが公開されている。
ロザリアにとって通算4作目となる最新作『ラックス』は昨年の11月7日にリリースされているが、国内盤CDがリリースされている。本作はスポティファイ史上、スペイン語で歌唱する女性アーティストによる最大のストリーミング初動記録を達成している。
“Berghain”の和訳付きミュージック・ビデオはこちらから。
本作は、全4楽章で構築され、アルバム全体を通して女性性の神秘、変容、精神性といったテーマが探求されている。アルバムにはビョークやイヴ・トゥモアなど多彩なゲストが参加し、日本語を含む10以上の言語が使われており、国内盤CDには、配信版の15曲に加え、輸入盤LPおよびCDのみに収録されていた3曲を追加した全18曲が収録されている。
“Berghain”のミュージック・ビデオはロザリアの長年のコラボレーターであるニコラス・メンデスが監督を務めており、ポーランドのワルシャワにて撮影されている。


























