Download Festival、2022年に出演する20組の追加アクトを発表

Download Festival

ダウンロード・フェスティバルは2022年に出演する20組の追加アクトを発表している。

追加された20組にはア・デイ・トゥ・リメンバー、マストドン、クリーパー、シャインダウン、ブラック・ヴェール・ブライズ、コード・オレンジ、アイス・ナイン・キルズらが含まれている。

2022年のダウンロード・フェスティバルはキッス、アイアン・メイデン、ビッフィ・クライロがヘッドライナーを務め、6月10日から12日にかけてドニントン・パークで開催される予定となっている。

ダウンロード・フェスティバルは10月1日まで早割チケットが発売されている。

2022年のダウンロード・フェスティバルにはコーンやデフトーンズのほか、フューネラル・フォー・ア・フレンド、メガデス、ディセンデンツ、ザ・プリティ・レックレス、ライズ・アゲインストらが出演することが発表されている。

アイアン・メイデンのフロントマンであるブルース・ディッキンソンは出演について次のように語っている。「みんなと同じように世界的なパンデミックでダウンロード・フェスティバル2020が中止となったのにはがっかりしていた。そこで7度目のヘッドライナーを務める予定だったんだ」

「だから、もう一度招待されて、1980年代以来、各年代で出演してきたドニントン・パークで演奏するという野心を満たすことができて嬉しいよ」

「多くの人が知っている通り、このフェスティバルは僕らやエディ、僕らのファンの声援にとっての聖地なんだ。熱狂は常に桁違いで、本当に感謝している。みんなにもう一度会えるのが待ちきれないし、この公演はものすごいパーティーにして、最高の凱旋にしようと思っているんだ」

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