ギースは30分を超える「フロム・ザ・ベースメント」のパフォーマンス映像が公開されている。
「フロム・ザ・ベースメント」はレディオヘッドのプロデューサーであるナイジェル・ゴッドリッチが企画するプロジェクトで、2年に及ぶ休止期間を経て、今回復活する形となっている。
ギースは“Trinidad”、“Husbands”、“Islands of Men”、“Half Real”、“100 Horses”、“Au Pays du Cocaine”、“Bow Down”を披露している。
パフォーマンス映像はこちらから。
先日、ギースはニュー・ラディカルズの“You Get What You Give”をカヴァーしたパフォーマンス映像も公開されている。
これはBBCラジオ1の番組『ライヴ・ラウンジ』のために収録されたもので、“100 Horses”、“Cobra”と共にカヴァーは披露されている。


















