Yard Act、ニュー・アルバムより「Empty Pledges」のパフォーマンス映像が公開

Yard Act

ヤード・アクトはニュー・アルバムより“Empty Pledges”のパフォーマンス映像が公開されている。

ヤード・アクトは通算3作目となるニュー・アルバム『ユーアー・ゴナ・ニード・ア・リトル・ミュージック』をリリースしている。

“Empty Pledges”のパフォーマンス映像はこちらから。

アルバムのレコーディングはロサンゼルスとリーズで行われており、ナイン・インチ・ネイルズのベーシストであるジャスティン・メルダル=ジョンセンが参加している。アルバムはバンドにとって初めて一つの部屋でライヴ・レコーディングされたという。

「最初の2枚のレコードは基本的にラップトップで制作されたものだった」とフロントマンのジェイムス・スミスは語っており、新作『ユーアー・ゴナ・ニード・ア・リトル・ミュージック』は「5ヶ月間の集中的な期間」に曲が書かれたという。バンドはこの時期に「40曲から50曲」を制作したとのことで、ジェイムス・スミスは「自由そのものという感じだった。バンド活動を通してやりたかったことをすべてできた」と語っている。

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