A24ラブストーリー史上No1ヒット!ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演『ドラマなふたり』(8/21公開)、「生きづらい世の中で、自分を救うにはどうしたらいいのか」という問いへのアンサーを、創作人生を賭けて探し求めるアーティスト・我喜屋位瑳務の描き下ろしによるオルタナティブビジュアルが公開された。
この度解禁されるのは、クリストファー・ボルグリ監督の過去作『シック・オブ・マイセルフ』でも、オルタナティブビジュアルを手掛けた縁もあり、監督からの熱烈なラブコールに応えるかたちで、アーティスト・我喜屋位瑳務が、『ドラマなふたり』の主人公と物語に共鳴して描き下ろしたオルタナティブビジュアル。
“地獄のウェディング″を終えたエマとチャーリーのふたりと、光り輝く結婚指輪が描かれており、ふたりの視線の先に不穏さがジワリとにじむ1枚となった。
我喜屋は「ラストまでどんな展開になるのか全く読めなくて、笑えるシーンもあり、ラストも素晴らしいエンディングでした」本作の感想を寄せた。
監督・脚本:クリストファー・ボルグリ
製作:ラース・クヌードセン、アリ・アスター
出演:ゼンデイヤ、ロバート・パティンソン 、アラナ・ハイム、ママドゥ・アティエ、ヘイリー・ゲイツほか
2026|アメリカ|105分|英語|5.1ch|英題:The Drama|字幕翻訳:牧野琴子 | G
配給:ハピネットファントム・スタジオ
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公式サイト:https://happinet-phantom.com/drama


