テイラー・スウィフトはサプライズでリリースしたニュー・アルバム『フォークロア』のジャケットの類似性をブラック・メタル・アーティストのイーサーンに指摘されている。
テイラー・スウィフトの通算8作目となるアルバムは7月24日にリリースされている。アルバム・ジャケットにはベス・ギャラブラントが撮影した写真が使用されており、霧のかかった森にテイラー・スウィフトが1人で佇むものとなっている。
イーサーンは自身が今年リリースしたシングル“Stridig”のアートワークとの類似性を指摘しており、“Stridig”のアートワークを手掛けたデヴィッド・ティアリーの投稿を再投稿する形で「誰かもうテイラー・スウィフトの新作をチェックした人はいる? 個人的にはデザインを気に入っているよ」と述べている。
新作『フォークロア』にはボン・イヴェールのジャスティン・ヴァーノンやザ・ナショナルのアーロン・デスナー、ジャック・アントノフといった面々が参加しており、。アーロン・デスナーは収録曲16曲のうち11曲を共作&プロデュースしている。
アルバムのリリースについてテイラー・スウィフトは次のように述べている。「今年より前はアルバムをリリースするにあたって完璧なタイミングはいつか考え過ぎていたと思う。けれど、今暮らしている時代は何も保証などないことを私に思い出させてくれた。直感が大好きなものを作ったのなら、すぐに世に出すべきだって言ってくれたの。そういう不確実性には乗ってみることにした。みんなことがすごく大好きだわ」
また、テイラー・スウィフトはニュー・アルバム『フォークロア』のリリースを記念して、コービー・ブライアントの娘のナタリアを含む複数のファンにカーディガンをプレゼントしている。
コービー・ブライアントは2015年に行われた『1989』ツアーのロサンゼルス公演でステージにも登場している。カーディガンはアーティストのケシャにも贈られたことが明らかになっている。


#Repost @davidthierree ・・・ Well, folks, I 'm not the only one to think that Taylor Swift' s new visual is very Metal… Even very close to Ihsahn 's artworks I made. I could have done it for her, probably for a cheaper price than what she paid 
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