PJハーヴェイは8年ぶりとなる来日公演を記念して、1992年発表のデビュー・アルバム『ドライ(渇き)』が2020年度リマスター音源を使用した日本語帯付きLPと国内盤CDでスペシャル・プライスにて3月7日に再発されることが決定している。
今回の音源は、当時の共同プロデューサーでPJハーヴェイの初期作品はもちろん、レコーディングおよびライヴ・エンジニアとしてオノ・ヨーコ、ポール・ウェラー、ニック・ケイヴ、トム・ヨーク、マッシヴ ・アタック、ジェイムス・ブレイクといったアーティストたちの音響を支えてきたハワード・ブリヴァントが2020年度のリマスターを担当している。
来日公演の詳細は以下の通り。
2025年3月18日(火)Zepp Haneda
OPEN 18:30 / START 19:30
チケット:スタンディング¥11,000、指定席¥14,000
2025年3月19日(水)Gorilla Hall
OPEN 18:30 / START 19:30
チケット:スタンディング¥11,000、指定席¥14,000
更なる公演の詳細は以下のサイトでご確認ください。






















