ティモシー・シャラメ主演『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』日本公開4周年記念上映決定

『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』『DUNE/デューン』シリーズで大人気のティモシー・シャラメ主演『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』 が2020年7月3日の日本公開から4周年を記念し、7月5日(金)より1週間限定(一部劇場を除く)で新宿ピカデリーほかにて再上映することが決定。

主演を務めるのは、『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』『DUNE/デューン』シリーズで大ブレイク。昨年には来日も果たし、日本でも時の人となったティモシー・シャラメ。
アカデミー賞脚色賞受賞作品『君の名前で僕を呼んで』の主人公エリオを演じ、一躍スターの仲間入りを果たした。『DUNE/デューン』シリーズなど超大作でも主演を務めるシャラメが、本作では雨のニューヨークを彷徨いながら恋に揺れ動く、リッチなモラトリアム男子を演じている。ピアノの弾き語りで美声を聴かせるシャラメ、雨の中傘をささずに途方に暮れるシャラメなど・・・シャラメファンにはたまらないシーンも多数・・・!
その他のキャストには、『マレフィセント』のエル・ファニング、世界的歌姫で女優としても大活躍のセレーナ・ゴメス、イギリスを代表する名優ジュード・ロウら人気俳優たちが集結。ニューヨークの街で運命のいたずらに翻弄される男女のキュートなロマンチック・コメディを久々に堪能してはいかがだろうか。
なお、本上映では来場者特典ポストカードの配布も実施予定(先着順/数量限定)

レイニーデイ・イン・ニューヨーク

監督・脚本:ウディ・アレン(『ミッドナイト・イン・パリ』 『ブルージャスミン』『マジック・イン・ムーンライト』)
出演:ティモシー・シャラメ(『君の名前で僕を呼んで』)、エル・ファニング(『マレフィセント』)、セレーナ・ゴメス(『デッド・ドント・ダイ』)、 ジュード・ロウ(『シャーロック・ホームズ』)、ディエゴ・ルナ(『ビール・ストリートの恋人たち』)、リーヴ・シュレイバー(『スポットライト 世紀のスクープ』)
2019年/アメリカ/英語/92分/ユニビジウム/カラー/5.1ch/ PG12/原題:A Rainy Day in New York /日本語字幕:古田由紀子 提供:バップ、シネマライズ、ロングライド 配給:ロングライド 

公開日:2024年7月5日(金)より1週間限定上映
公開劇場:全国109館
※公開劇場は順次追加予定です。
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。詳しくは各劇場HPでお確かめください。
Photography by Jessica Miglio ©︎2019 Gravier Productions, Inc.
©︎2019 Gravier Productions, Inc.

関連NEWS

  1. Beastie Boys

    Beastie Boys、Spike Jonzeが監督するドキュメンタリー作品の公開を発表

  2. 映画『ブライアン・エプスタイン 世界最高のバンドを育てた男』予告&ポスター&場面カット解禁

  3. ホイットニー・ヒューストン

    映画『ホイットニー・ヒューストン I WANNA DANCE WITH SOMEBODY』伝説の独唱パフォーマンスを完全再現

  4. Queen

    Queen、映画『ボヘミアン・ラプソディ』で1日1500万円以上の収入を上げていたことが明らかに

  5. 『オッペンハイマー』ノーラン監督史上No.1!本年度洋画No.1スタート!IMAX特別映像解禁&公開後イベント実施

  6. 潜水艦クルスクの生存者たち

    『潜水艦クルスクの生存者たち』本編映像(ロシア軍との交渉シーン)を解禁

  7. キュリー夫人

    『キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱』本編映像解禁・推薦コメント到着

  8. 『RRR』NTR Jr.の主演作第二弾『アラヴィンダとヴィーラ』キレキレダンス本編映像を解禁

  9. ダム・マネー ウォール街を狙え!

    映画『ダム・マネー ウォール街を狙え!』予告映像&ポスタービジュアルを解禁

  10. 355

    スパイ・アクション大作、『355』、予告編を解禁

  11. スタジオジブリの主題歌が7インチレコードで完全復刻!

  12. 映画『KNEECAP/ニーキャップ』新場面写真20点を解禁

  13. The Sex Pistols

    The Sex Pistols、ダニー・ボイルが監督を務める伝記映像作品が公開されることが決定

  14. アメリカン・ユートピア

    「アメリカン・ユートピア」、日本公開を記念した特別プログラムの生配信が決定

  15. The National

    The National、新作に合わせて制作された短編映画が東京で上映されることに