『ゲット・アウト』『M3GAN/ミーガン』のブラムハウスが仕掛ける、恐怖と混沌の“AI”テクノロジースリラー最新作『AFRAIDアフレイド』が2025/12/26(金)TOHOシネマズ日比谷他にて全国公開が決定、日本版ビジュアル、予告編、場面写真を解禁した。
さらに『呪怨』『戦慄迷宮3D』で、日本のみならず全世界で高い人気を誇る映画監督・清水崇監督からのコメントも到着!
解禁されたビジュアルには、家庭用AI機器“アイア”を前に、恐怖に怯えた様子で肩を寄せ合うカーティス一家。予告編では、平穏な一家に突然届いたAI機器“アイア”が、一家の生活を快適にするため、「いつでも見てる、部屋で何をしていても」と、家中のあらゆる場所にカメラとなる“目”を置くことをリクエスト。しかしそれは、恐怖の始まりだった。SNSで拡散されたセンセーショナルなフェイク動画に「これは何?」と憤る娘。「動画は決しておいたわ、私が守ってあげる」と伝えるアイア。その後、動画を拡散した男が運転する車が、制御不能の交通事故を起こしてしまう…!
「家族として当然のことをした」と答えるアイア。「アイアは危険だ。今すぐ家を出ろ」と指示する父。生活を便利にするはずのAIが、いつの間にか暴走し、家族を侵食していくー!
そして、本作をいち早く鑑賞した映画監督の清水崇氏は、「革新的なAI<アイア>による庇護は、“神のご加護”足りうるか?」と絶賛のコメントを寄せている。
清水崇(映画監督)コメント
革新的なAI<アイア>による庇護は、“神のご加護”足りうるか?
幾度となく描かれてきたSFモチーフだが、その導入は家庭にあり、
幼少期からの憧れを打ち砕く。
僕はクリス・ワイツ監督の優しい眼差しが好きだが、本作には
“青白い猫型ロボット”の悪夢を観た気がした…。
清水崇(映画監督)
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今や私たちにとっても身近な存在であるAIを、最新テクノロジーが生み出した悪魔として描く衝撃作『AFRAIDアフレイド』は12月26日公開!ぜひ、続報にご期待ください。
AFRAID アフレイド
製作:ジェイソン・ブラム、アンドリュー・ミアーノ、クリス・ワイツ/監督・脚本:クリス・ワイツ
出演:ジョン・チョウ、キャサリン・ウォーターストン、キース・キャラダイン、デヴィッド・ダスマルチャン
2024年/アメリカ・イギリス/スリラー/84分/スコープ/原題:AFRAID
提供:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/配給:キングレコード
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