映画『WEAPONS/ウェポンズ』が、ワーナー ブラザース ジャパン配給による“最後”の洋画作品として、遂に劇場公開を迎え、映画最大のナゾに迫る、監督・脚本・製作、そして音楽まで務めたザック・クレッガーと出演キャストたちが語る特別映像と、新たな場面写真が解禁!
特別映像で世界中の観客を翻弄するザックは「この映画で描かれるのは、“なぜ?”という大きな疑問。なぜ17人の子供たちは、誰ひとり戻らなかったのか?」とコメント、続けて「その謎を中心に、登場人物が複雑に絡み合う。最後まで誰も予想できないはず」と自信たっぷりに挑発する。
さらに解禁された場面写真では、教室の取り残されたひとりの少年を映し出す。
彼は17人の子供が失踪した朝、唯一登校した生徒アレックスだ。アレックスを演じるケイリー・クリストファーは、3歳で俳優活動を始め、数多くのテレビシリーズに出演、本作で長編映画デビューを飾った。監督によると、「この映画の主役の一人だ。彼を子役とは思わなかった。役者そのものだ。とても頭がよくて、現場では鋭い質問をしてくる」と稀代の天才子役を高評価。なぜ彼だけ、登校することができたのか?そして事件後に、学校へ通い続ける真の理由とは…?
散りばめられた謎と伏線が予想を裏切る衝撃的なラストへと導かれていく展開に、「ネタバレ厳禁!!!」として大バズりした本作は、凍り付くような恐怖だけでなく、時に脱力するような笑いや軽妙さを挟み込み、緩急自在の切れ味で魅了する痛快エンタテインメントだ。満席の上映回では「劇場が笑いに包まれていました。まさかこんなに笑うことになるとは…」と多くの観客がコメントをしており、劇場入場者特典「ワーナー・ブラザース映画のロゴステッカー(数量限定)」を手にした観客からは感謝の声も。恐怖と笑いがブレンドされた唯一無二の映画体験が待ち受ける、ネタバレ厳禁考察ミステリー!映画『WEAPONS/ウェポンズ』は、大ヒット上映中!!
WEAPONS/ウェポンズ
出演:ジョシュ・ブローリン、ジュリア・ガーナー、オールデン・エアエンライク、オースティン・エイブラムズ、ケイリー・クリストファー、
ベネディクト・ウォン、エイミー・マディガン
監督・脚本・製作:ザック・クレッガー
原題:WEAPONS 映倫:R18+ 上映時間:2時間8分 配給:ワーナー・ブラザース映画
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