J

J 「こうして一歩ずつ自分たちの手で、俺たちの音楽を取り戻していこう」 アコースティック・プロジェクト「D.F.F.」公演で、ソロとしては9ヶ月振りとなるリアルライヴを開催!

9/12(土),13日(日)の二日間に渡り、Jは自身のアコースティック・プロジェクト「Dessert Flame Frequency」(略称:D.F.F.)公演が、SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて開催された。ソロとしては昨年末のカウントダウンライヴ以来9ヶ月振りとなる観客を目の前にしたリアルライヴで、あらためてファンとその強い絆を確かめ合った。

J

自身のオフィシャルファンクラブF.C.Pyro.とMOBILE会員限定で行われた本公演は、ライヴでは定番となっている楽曲にも新たなアレンジが施され、それぞれの楽曲がいつもとはまた違った表情を見せていった。さらには、最近演奏される機会が少なかったレア曲も数多く盛り込まれるなど、「D.F.F」.ならではの世界観で会場を大いに魅了した。

J

MCでは、まだいろんな規制やお願い事が多い中集まってくれたファンに感謝の思いを伝え、

「いつかまた元通りの、あの灼熱のライヴが出来るようになるまで、こうしてみんなで一つずつ成功例を積み重ねていって、俺たちとミンナの音楽を、必ずこの手に取り戻そう」と力強く語った。

また、今回ライヴへの参加が叶わなかった数多くのファンの声に応え、急遽、最終公演を生配信することも決行し、全国のファンにその熱い思いを届けた。

1

2