観る者を恐怖のどん底に突き落とすトラウマを植え付け、社会現象を巻き起こした『IT/イット』2部作、心霊研究家ウォーレン夫妻が体験した戦慄の怪奇事件〈実話〉をもとに映画化した『死霊館』ユニバース等、ホラー映画歴代興行収入ランキングをにぎわす傑作ホラーの数々を贈り出すスタジオ“ニューライン・シネマ“が、新たに仕掛けるネタバレ厳禁考察ミステリー!映画『WEAPONS/ウェポンズ』(原題:WEAPONS)が、世界中での記録的メガヒットと日本公開を待望する多くの映画ファンの熱い声を受けて、11月28日(金)より、ワーナー・ブラザース映画配給による最後の洋画作品として劇場公開、『WEAPONS/ウェポンズ』の11月28日の日本公開に向けて、場面写真&メイキングカットが公開された。
最初の1枚は、闇夜の教室で周りの子どもたちがうつむいている中、白塗りした顔に唇と頬を赤く化粧した少年が目を見開いている。クラスメイトたちは全員机に突っ伏しており、少年だけが覚醒している。果たして、この写真はどんな意味を持っているのか。
2枚目は、担任教師のギャンディ(ジュリア・ガーナー)が教室に向かう場面。謎の失踪の鍵を握る人物として疑いをかけられた彼女は周りの視線を警戒しながら歩いている。
3枚目は、夜の闇に消えた17人の小学生のうちの一人の父親アーチャー(ジョシュ・ブローリン)が、事件発生を受けて行われた保護者会で発言している場面。怒りを露わにするその姿が強烈だ。そして、飛行機のような姿勢をした子どもが闇夜の道路を横切ってどこかに向かっている。この子はどこに向かっているのか…。なぜ、こんな姿勢をしているのか…。謎がさらに深まる一枚だ。
メイキングカットは、事件発生の場所である教室で、担任教師役のジュリア・ガーナーに演技指導するザック・クレッガー監督。よく見ると教室の時計の針は2時17分を指している!細部にまでこだわり抜く監督の意図が伝わる1枚となっている。
上映劇場一覧 ※10月27日(月)時点
※詳しくは各劇場のホームページをご確認ください
【北海道】札幌シネマフロンティア
【宮城】 MOVIX仙台
【埼玉】 MOVIXさいたま、シネマサンシャイン三郷
【千葉】 MOVIX柏の葉、T・ジョイ蘇我
【東京】 新宿ピカデリー、TOHOシネマズシャンテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、グランドシネマサンシャイン池袋、TOHOシネマズ錦糸町、TOHOシネマズ六本木、MOVIX昭島、立川シネマシティ
【神奈川】横浜ブルク13、ローソン・ユナイテッドシネマSTYLE-Sみなとみらい、チネチッタ
【静岡】 MOVIX清水
【愛知】 ミッドランドスクエアシネマ、MOVIX三好、ユナイテッド・シネマ豊橋18
【京都】 MOVIX京都
【大阪】 大阪ステーションシティシネマ なんばパークスシネマ、MOVIX堺、MOVIX八尾
【兵庫】 シネ・リーブル神戸
【広島】 広島バルト11
【福岡】 ユナイテッド・シネマキャナルシティ13、ユナイテッド・シネマなかま16
【熊本】 熊本ピカデリー
【沖縄】 ミハマ7プレックス
WEAPONS/ウェポンズ
出演:ジョシュ・ブローリン、ジュリア・ガーナー、オールデン・エアエンライク、オースティン・エイブラムズ、ケイリー・クリストファー、ベネディクト・ウォン、エイミー・マディガン
監督・脚本・製作:ザック・クレッガー
原題:WEAPONS 映倫:R18+ 上映時間:2時間8分 配給:ワーナー・ブラザース映画
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