ジョニー・マー、40分を超えるスタジオ・ライヴ映像が公開

ジョニー・マーは40分を超えるスタジオ・ライヴ映像が公開されている。

これはシアトルのラジオ局「KEXP」のために収録されたもので、ジョニー・マーは全4曲を披露している。

スタジオ・ライヴ映像はこちらから。

ジョニー・マーは最新作『コール・ザ・コメット』を今年6月にリリースしている。

先日、ジョニー・マーはオハマ・フェスティバルでパール・ジャムのエディ・ヴェダーと共演を果たしている。

ジョニー・マーは自身のステージで観客に次のように語っている。「みんなが素晴らしい1日を過ごせてることを願っているよ。残りも楽しんで、素晴らしい週末にしてくれ。あと、僕の素晴らしい友人たちに感謝する機会をもたせてもらいたいんだ。僕の大好きな人々や僕によくしてくれ、インスピレーションとなってくれている人たちにもね」

「彼をステージに招いて、僕らと一緒に歌ってもらうことにしたいんだ」と彼は続けている。「エディ・ヴェダーだよ」

エディ・ヴェダーはジョニー・マーのステージに加わって、ザ・スミスの“There Is A Light That Never Goes Out”をカヴァーしており、エディ・ヴェダーはリード・ヴォーカルを担当している。

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